物件に恋する前に、数字で判定
適性チェック → PLの読み方 → 損益分岐メーカー → Go/No-Go判定。物件に恋をする前に、数字で判断できるようになります。
開業して、運用が回って、利益が出るまで全部。
ほとんどの投資講座は物件を買わせて終わり。このコースは「数字での判定」から「運用の自動化」まで——各レベルを終えるたびに、宿で使える道具が1個増えます。

適性チェック → PLの読み方 → 損益分岐メーカー → Go/No-Go判定。物件に恋をする前に、数字で判断できるようになります。
どこで・どんな物件なら採算が合うか。需要・エリア・物件・届出を先に調べて、ハズレ物件を引く前に潰します。
民泊新法/旅館業/特区の比較・消防/保健所・家主居住型。「どの制度で出すか」を間違えないための地図。
売上の方程式・Booking・検索アルゴリズム・オープニング戦略。出した瞬間から予約が入る状態を作ります。
このコースの目玉。問い合わせ・チェックイン・レビュー・多言語対応をAIに任せて、現場の手を最小化します。
レビューの命綱は清掃。掃除しやすい部屋づくりから外注・引き継ぎ・トラブル予防まで、回し続ける仕組みを作ります。
ゲスト対応の実例・リマインドの型・OTAトラブル。起きてから慌てないための「型」を先に持ちます。
月次収支・180日の採算・確定申告。「儲かっているか」を毎月の数字で確かめ続けます。
180日攻略・マンスリー/レンタルスペース・複数運営。1棟で得た型を、横に増やしていきます。

北海道で4件+広島で1件(準備中)の民泊を運営する現役オーナーが監修。
元公務員から民泊運営へ。集客はOTA(Airbnb / Booking.com)中心、現場で実際にあったトラブルや、運用ノウハウを講座に反映しています。
自分の宿の運営自動化セット一式を組んで、アカデミーの作品展に展示。宿のリンク掲載が卒業特典です。