ネタを、
見つけよう
1本 書けた。本当にすごい。
でも、本当の勝負は"続ける"こと。今日は、ネタが尽きない頭の使い方を身につけます。
レベルLv 4-1(無料)
目安10分
テーマネタ探し
ゴールネタが3つ出る
今日のゴール:ネタを見つける頭を作って、3つ書き出す🐾
💡✍️
あなたは もう、
"書ける人"
最初の1本を出せた——その時点で、あなたはもう"書ける人"です。あとはネタさえあれば、何本でも書ける。
そして安心して。ネタは、無限にあります。「ネタ切れ」は、ただの思い込み。
1本出せた君は、もう書ける人。あとはネタだけだにゃ🐾
🙆
ネタは、
無限にある
どこから来るか? あなたの日常 ぜんぶ:
- あなたが当たり前にやってること
- 失敗・つまずき(一番 読まれる)
- 誰かに聞かれた質問
- 最近調べたこと・買ったもの
アンテナを立てれば、日常がネタの宝庫。ネタが無いんじゃない——気づいてないだけ。
当たり前・失敗・質問・調べごと。日常 ぜんぶネタだにゃ🐾
💎
"検索される言葉"
を意識
ブログは、検索から人が来ます。だからコツは——「人が検索する言葉(キーワード)」をネタにすること。
例:「ブログ 始め方 初心者」「○○ おすすめ」「△△ やり方」
誰かが困って検索する言葉=あなたが答える記事のネタ。
誰かが困って検索する言葉=あなたが答える記事のネタ。
難しく考えない。「自分が前に検索したこと」を思い出すだけでいい。
検索される言葉=ネタ。困って検索した言葉に答えるにゃ🐾
🔍
AIに、ネタを
出してもらう
一人で絞り出さない。ネタ出しこそ、AIの得意技。10個でも20個でも、一瞬で出してくれます👇
🐾 ミライネコにネタを頼む
私のブログのテーマは「○○」です。初心者向けに、検索されそうなブログ記事のネタを10個、それぞれ想定キーワード付きで出してください。
出てきた中から、「これ書けそう・書きたい」を選ぶだけ。ゼロから考えるより、100倍ラク🐾
"ネタ帳"を
作る
出してもらったネタ、思いついたアイデア——どこかに貯めておくのがコツ。
🏆 監修者から
私はずっと、スマホのメモを"ネタ帳"にしています。思いついた瞬間に、一行 書くだけ。
これがあると、「今日 何書こう…」で悩む時間がゼロになる。続かない人の多くは、ネタが無いんじゃなく、思いついたネタを"忘れてる"だけ。ネタ帳が、それを防ぎます。
これがあると、「今日 何書こう…」で悩む時間がゼロになる。続かない人の多くは、ネタが無いんじゃなく、思いついたネタを"忘れてる"だけ。ネタ帳が、それを防ぎます。
スマホのメモをネタ帳に。思いついたら一行メモするにゃ🐾
📝📱
1記事に、
1テーマ
最後に大事なコツ。1つの記事に、詰め込みすぎない。1つのネタ=1記事。
あれもこれも入れると、読者は迷子に。「1記事で言いたいことは1つ」——これだけで、グッと読まれる記事になる。ネタが10個あるなら、それは記事10本分🐾
1記事=1テーマ。詰め込まない方が読まれるにゃ🐾
1️⃣
やってみよう
さっそく、ネタを貯めよう。AIに出してもらった中から、「書きたい」を3つ選んでメモ。
3つあれば、もう3記事分。"続ける"の土台ができる🐾
未完了
未完了
ネタ3つで、もう3記事分。続けるの土台だにゃ🐾
📒
今日やったこと
この2つができたらクリア!まだのものは「スキップ」でもOK、あとで戻れば大丈夫だよ。
0 / 2 完了
2つチェックすると次へ進めます
未完了
未完了
2つチェックすると「次へ」が押せるよ。ネタが貯まれば、もう"ネタ切れ"は怖くないにゃ🐾
Lv 4-1 クリア ✓
ネタ、貯まった🎉
ネタは無限にある——その頭の使い方と、ネタ帳が手に入った。もう「何書こう」で止まらない。次は、そのネタを"記事"に変える番。AIを相棒に、サクサク書く技を身につけよう。
次のレッスン(近日公開)
Lv 4-2 AIと並走して書く
「書くのが苦手」も、もう大丈夫。AIを相棒に、ネタを記事に変えていく。詰まっても、隣にAIがいる——このコース最大の差別化です。