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クラウド理解
クラウドは「ネット上の保存場所」だけではありません。PC、スマホ、AI、チームが同じファイルを扱うための共通の作業場所です。
所要時間20〜30分
対象端末をまたいで作業したい人
外部サービスGoogle Drive / Dropbox / OneDrive
ゴールローカルとクラウドを使い分ける
ローカルは手元、クラウドは共有・連携。どちらが良い悪いではなく、用途で置き場所を決めます。
PCAIGO↵
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クラウドとは? ローカルとの違い
ローカルは自分のPCの中。クラウドはインターネット上の保管場所です。Google Driveのような場所に置くと、別端末や外部サービスから扱いやすくなります。
AIやAPI連動では「どこからファイルを読めるか」が重要です。共有できる場所に置く感覚をつかみます。
PCローカル
自分の端末の中→
自分の端末の中→
☁クラウド
共有できる保管場所→
共有できる保管場所→
AI連携
サービスから扱いやすい✓
サービスから扱いやすい✓
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Google Driveで実践
Google Driveを開き、ファイルを1つアップロードします。PDF、画像、メモなど何でも構いません。
未完了
共有設定はまだ細かく触らなくてOKです。まずはアップロードできる状態を作ります。
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Dropbox or OneDriveの使い分け
会社や取引先によって、Drive以外を使う場面もあります。DropboxかOneDriveのどちらかを確認し、必要ならアカウントを作成します。
未完了
全部使いこなす必要はありません。「Drive中心、相手に合わせてDropbox/OneDrive」くらいで十分です。
Level 0 全部完了!
Level 0
完了
進捗:40コース中 5コース完了。
次は Level 1「AI基礎・触ってみる」へ進む準備ができました。
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